審査が不安な学生にプロミスをお勧めする理由

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学生にこそプロミスを使って欲しい理由

旅行や友人たちとの交際費など、学生の方でもお金が必要になることが多いですよね。 アルバイトを頑張っている学生もいるでしょう。

しかし、遊びに誘われたけど給料日前で自分だけ参加できない!なんてこともあるかもしれません。 無駄使いはもちろんしない方が良いのですが、どうしても断れないこともありますね。

そんな時には、30日間無利息期間(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)があるプロミスがおすすめです。

プロミスは、申込から即日融資も可能ですし、無利息期間を上手に利用すれば、お得に借入れも可能です。また、金利最高17.8%と、消費者金融の中でも低めの設定となっています。

では、学生でもプロミスを利用することはできるのでしょうか?

プロミスは学生でも審査申し込みOK!しかもメリットがいっぱい!

プロミスはカードローンの中でも利用しやすいこともあり、学生たちの間でも人気の高いカードローンです。

学生からも人気なだけにプロミスを利用するメリットはたくさんあります。

ここでは学生がプロミスを利用するメリットをご紹介します。

メリット1:学生ローンよりも使い勝手が良い

学生が利用するローンというと「学生ローン」を思い浮かべる方も多いですが、最近はプロミスのような大手消費者金融のカードローンを選ぶ学生も増えてきています。

その理由は、学生ローンにはないメリットがプロミスにはあるからです。

親の同意・連絡不要。親バレしないで借りられる

プロミスは働いて収入がある成人であればたとえ学生であろうと申込可能です。申込時に親の同意は必要ありませんし、審査の過程で親へ連絡がいくこともありません。

また契約後や借入後などに郵送物が発生することもありませんので親に内緒でお金を借りることができます。

学生ローンだと郵送物が発生することもあり、親に内緒で借りられないというネックがありますがプロミスなら親バレを避けたい学生にもピッタリです。

資金使途は生活費に

学生ローンの中には借入金の使用用途が学業の範囲内に制限されるものが多いです。

プロミスでは、生計費(生活費、レジャー資金、教育資金など)としてであれば借入金を使用することができます。

プロミス独自のサービスが充実している

プロミスには学生ローンにはない独自のサービスがあります。たとえば、代表的なサービスとして「30日間無利息期間」が挙げられます。

これは文字通り30日間一切利息が発生しないサービスです。収入が少ない学生にとって利息の支払いは大きな負担といえます。

プロミスなら30日間は利息不要で借り入れできますので学生でも無理なく返済が可能です。

また最短10秒で振り込まれる「瞬フリ」サービスも魅力の1つ。プロミスは振込キャッシングにも対応していて、振込み依頼から最短10秒であなたの銀行口座にお金が振り込まれます。

ジャパンネット銀行か三井住友銀行の口座なら夜間や土日祝日でも即日でお金を振り込んでもらえます。

カードさえあれば全国どこに行ってもコンビニATMでキャッシングできる

プロミスの借入方法は主に2つあります。1つは振込キャッシングです。プロミスに振込の依頼をかけて指定した銀行口座に振り込んでもらう方法です。

振り込んでもらったお金は銀行のキャッシュカードを使ってATMで借入が可能です。

そしてもう1つはプロミスのローンカードを使っての借り入れです。プロミスのローンカードはコンビニATMと提携しています。

コンビニは24時間営業なうえに全国どこにでもあるので全国どこに行っても借りたいときにすぐ借りられます。

学生ローンは関東に集中していて地方の学生には利用しにくいですが、プロミスは全国対応ですので学生でも安心してキャッシングできます。

プロミスが使えるコンビニや営業時間は「プロミスATMの営業時間は?コンビニ、三井住友銀行、自動契約機、提携銀行を解説」で解説しています。

審査通過率が高い

学生ローンのメリットは審査通過しやすい点です。学生ならすぐにかしてくれるところも少なくないです。

プロミスで借りたいけど審査に落ちないか不安という方もいますが、学生ローンほど審査基準は甘くないですが、プロミスの審査通過率は40%超とおおよそ2人に1人が審査に通るカードローンです。

そのため学生でも審査通過の可能性が十分にあります。

メリット2:今日中にお金を借りられる

プロミスの審査は最短30分。申し込んですぐに審査結果がわかります。

加えて、申し込み~借入まで最短1時間以内も可能です。今日申し込んで今日お金を借りられるということです。

カード受け取りができる自動契約機は夜10時まで営業しているので、その日に借りられる可能性が非常に高いのも魅力です。

もちろん土日祝日も営業していますので平日に手続きできないという学生も問題ありません。

学生ローンは店舗に出向かなければいけませんが、プロミスなら来店不要で即日借り入れも可能です。

スマホでサッと手続きして平日14時までに契約完了すれば銀行にお金を振り込んでもらうことも可能です。

忙しくて窓口に行けない、近くに店舗がないという学生でも来店しないで即日でお金を借りることが可能です。

詳しくは「プロミスの無人契約機で即時審査&最短1時間キャッシング」で解説しています。

メリット3:毎月の負担が少ない

学生にとっては数千円の出費でも辛いもの。プロミスの最低返済額は1,000円~です。財布がピンチのときは最低1,000円払えばその月の約定返済は完了となります。

プロミスの借入残高別の最低返済額は下記のとおりです。

借入残高(トータル) 最低返済金額
2万円 1,000円
5万円 2,000円
10万円 4,000円
15万円 6,000円
20万円 8,000円
30万円 11,000円
40万円 11,000円
50万円 13,000円
70万円 18,000円
100万円 26,000円
150万円 30,000円

たとえば、毎月のアルバイト代が5万円だという学生がプロミスで10万円の借り入れをしても、月々の返済は4,000円です。毎月のバイト代が少なくても返済額が4,000円なら財布の負担になりにくいでしょう。

各社の最低返済額は「プロミスの最低返済額と他社最低返済額を比較」で一覧できます。

メリット4:30日間無利息サービスが使える

はじめてプロミスを利用する学生は「30日間無利息サービス」が適用されます。

これは文字通り30日間利息なしでお金を貸してくれるということです。

30日間は借りた分をそのまま返すだけですので、バイト代だけで全額返済できるならタダで返済できるということです。

たとえば、家賃代3万円が払えないからプロミスで借りて30日間内に3万円返済すればそれで完済となります。

無利息期間中は利息が一切発生しませんので、支払ったお金はすべて元金の返済に充てられるのです。

プロミスでお金を借りて先に支払いを済ませておき、バイト代が入ったら無利息期間中に借りた分をまとめて返済すれば余計な利息を払わなくて済むのです。

利息が一切かからないわけですから低金利の銀行カードローンで借りるよりもお得ですよね。

またプロミスの無利息期間は「借入の翌日からスタート」となるのが良いところです。

他社の無利息サービスは「契約の翌日からスタート」となっており、この場合契約した次の日から自動的に無利息期間が始まってしまうのです。

実際に借り入れしていなくても無利息期間は開始されますので、たとえば、契約してから15日後に借り入れした場合、適用される無利息期間は後15日しか残っていないということです。

契約してから1ヶ月後に初めて借り入れした場合は無利息期間は終わってしまっています。

しかし、プロミスなら実際に借り入れするまで無利息期間は始まりませんので、自分の都合に合わせて無利息期間を利用することができます。

メリット5:全国ATMでキャッシングOK!出先でも安心

すぐにお金が必要なのに近くに銀行がないからお金を引き出せない、そんなときでもプロミスのローンカードを持っていればコンビニなどの提携ATMで利用できるので、わざわざ銀行を探す必要がありません。最寄りのコンビニでサッと借り入れできます。

出先で急にお金が必要になったときでも安心ですね。

身近にあるATMでも利用できるので、どこにいてもすぐお金を用意できます。

学生にも借りられるプロミスの申込条件は?

プロミスの申込条件は、20歳以上70歳未満であり安定した収入があることとなっています。また、アルバイトやパートなどでも借り入れが可能となっています。

つまり、学生でもアルバイトなどで安定した収入があれば利用ができるのです。ただし、20歳未満の学生については年齢条件に該当しないため、申し込みはできません。

保証人が不要だから安心

一般的に融資を受けるときには、保証人や担保が必要になることがありますが、プロミスのキャッシングでは保証人も担保も不要です。そのため、親などに保証人を頼む必要がないので安心ですね。

20歳以上だから親の同意が不要

未成年の学生では、さまざまな手続きに親の同意が必要になることが多いものですね。しかしプロミスの申込条件は20歳以上ですので、親の同意を必要とすることはありません。

学生だといくらまで借りられるの?プロミスの利用限度額は?

プロミスの融資限度額は500万円となっていますが、実際に利用できる限度額は審査によって決定されます。

また、プロミスは消費者金融機関ですので、総量規制の対象となります。総量規制では、年収の3分の1までしか借り入れができないと決められています。

例えば、毎月のアルバイト代が6万円であった場合、年収にすると72万円ですね。 その3分の1までが限度となるため、どんなに多くても24万円が上限となります。

もちろん、アルバイト代が少なければ、それだけ上限額が低くなるということです。

ただし、この上限がプロミスの利用限度額になるわけではなく、あくまでも審査によって決定されます。

1万円から10万円程度の少額からある程度の金額まで借入できる

審査によって利用限度額は決定がされますが、学生の場合は10万円程度の限度額となることが多いようです。

もちろん、審査によってそれ以上の利用限度額が設定される場合もありますので、ある程度の金額まで借入は可能となります。

しかし、申込時にあまり高い金額を希望すると審査に通らない場合もありますので注意しましょう。

収入証明は不要?

収入証明については、50万円を越える融資、もしくは他社と合わせて100万円を越える融資の場合に必要です。

50万円の融資を受けるためには、年収が150万円以上でなければなりません。月収にすると毎月12万円以上ですね。

学生のアルバイトでは、なかなか毎月12万円以上を継続的に稼ぐのは難しいのではないでしょうか?

しかし、該当する場合には収入証明は必要となります。収入証明で利用できるものは、源泉徴収票や直近の給与明細などになります。

プロミスの審査が不安な学生必見!審査に有利な人・不利な人

学生だからプロミスの審査に通るか不安という方は多いのではないでしょうか?

ここではプロミスの審査に有利になる人と不利になる人について解説していきます。

そもそも学生はプロミスでお金を借りることができるの?

そもそもの問題として学生はプロミスなどの消費者金融からお金を借りることができるのでしょうか?

アルバイトしている学生もいるでしょうが、社会人に比べれば収入は少ないですし、担保となる資産を持っているわけでもありません。

しかし学生でも条件を満たしていればプロミスでキャッシングすることが可能です。

プロミスの申込み条件は「20歳以上であること」「一定の収入があること」としています。

一定の収入と聞くと不安になってしまうかもしれませんが、アルバイトによる収入でも問題ありません。

プロミスでは収入額の多さよりも安定性を重視していますので、たとえ収入が少な目であっても毎月安定してバイト代が入ってくる状態であれば融資可能としています。

ただし、申し込み希望額が50万円を超えると収入証明書が必要になります。

源泉徴収票や確定申告書を提出しなければいけませんので、多めに借りたい学生は最低でも1年以上はアルバイトしておいたほうが良いでしょう。

では、プロミスの審査に有利な学生と不利な学生をご紹介します。

プロミスの審査に有利な学生

プロミスの審査に有利になる学生は下記のような条件を満たしている人です。

アルバイトの勤続年数が長い

安定した収入を得るには1つの職場で長く勤め上げることが必要です。

そのため、勤続年数が長いアルバイト学生は辞めることは少ないとみなされ審査に有利になる可能性が高いです。1年以上同じ職場でアルバイトしていると審査は有利です。

アルバイト収入が多い

審査では収入額よりも安定性が重視されることが多いですが、やはり収入が多いに越したことはありません。

中には掛け持ちでアルバイしている学生もいるかと思いますが、そのような場合通常の学生アルバイトよりも収入が多いはずです。

具体的には年収100万円以上、月収で100万円ほどの収入があると審査は有利になります。

プロミスの審査に落ちる学生の条件

どのような学生がプロミスの審査に落ちてしまうのでしょうか。

無職、未成年は審査落ち

プロミスに申し込めるのは20歳以上で収入がある方です。この条件を満たしていない学生は申込しても審査落ちとなります。

アルバイトしていれば未成年の学生でも申し込めると勘違いされる方もいますが、上記2つの条件を満たしていないと審査申込できません。たとえ収入があっても未成年というだけで審査にはとおりません。

成人であっても働いていなければ収入がありませんので、この場合もプロミスの審査には通らないです。

親にどれだけ資力があっても、保証人になれるわけではありませんので無職の学生もプロミスでお金を借りることはできないのです。

信用情報に傷がついている

20歳以上でアルバイトをしていれば必ず審査に通るわけではありません。

審査では返済能力に加えて信用力もチェックされます。プロミスは個人信用情報機関を通して申し込み者の個人信用情報を調べます。

個人信用情報とは簡単に言えばローンやクレジットカードの利用履歴のことです。

信用情報を見ることで、申し込み者がこれまでどのようなローンやクレジットを利用してきたのか、現在どれぐらい借り入れしているのか、きちんと返済できているか、金融事故を起こしていないかなどローンやクレジットに関するあらゆる情報を見ることができるのです。

たとえば、収入がほぼ同じ学生AさんとBさんがいたとします。Aさんはこれまでにもローンやクレジットを利用してきましたが、返済遅延は一度もありません。

これに対しBさんは過去に何度か遅延をしていて信用情報には金融事故情報が登録されています。

この2人のどちらかにお金を貸すとなったとき、どちらに貸すでしょうか?言うまでもなくAさんではないでしょうか?Bさんに貸してしまうともしかすると返してもらえないかもしれませんよね。

このように個人信用情報を見ることで、その人が信用できる人なのかどうかを判断することができるというわけです。

金融事故情報が記録されていることを一般的に信用情報に傷がついていると言い、このような状態にあると信用できない人と判断され、審査落ちの可能性が高くなります。

信用情報に記録されるのはローンやクレジットカードだけではありません。携帯電話の割賦払いや奨学金も対象となります。これらの支払いを延滞している場合、信用情報に傷がついている可能性が高いです。

※数日程度の遅延なら金融事故情報は登録されません。一般的に3ヶ月以上滞納すると金融事故情報が登録されます。

ただし、数日程度の延滞でも繰り返していると金融事故情報が登録される可能性がありますので注意してください。

他社で借金をしている

既にプロミス以外のカードローン会社から借り入れしていると審査に不利になり落ちる可能性が高いです。

他社借り入れがあっても審査に通ることは可能ですが、学生の場合、収入が少ないですから、1社から借りているだけでも返済負担が大きいと判断され審査落ちしやすいです。

また総量規制に抵触していれば、それだけで審査落ちとなります。

年収60万円の学生アルバイトが貸金業者から20万円の借り入れをしていると、総量規制いっぱいまで借り入れしていることになりますので、プロミスの審査には通りません。

貸金業者から借り入れしている学生は、自分の年収に対し借入利率はいくらかを確認すると良いでしょう。

また意外と見落としがちなのが「奨学金」です。

基本的に学生本人ではなく両親が借り手となることが多いですが、学生本人が借り手になっていると借金があるとみなされ審査落ちすることがあります。

プロミスの審査に親は関係ない!

「プロミスでお金を借りたいけど親にバレたらどうしよう・・・」そんな不安から申し込みしようか迷っている学生は多いのではないでしょうか?

しかし心配は無用です。プロミスなら完全に親に内緒で利用可能です。

プロミスは保証人不要!だから親に内緒で審査を受けられる

プロミスのカードローンは保証人無しで利用できます。この場合、お金を貸す側とお金を借りる側との契約になりますので、プロミスは第三者に契約内容を漏らすことはできないとされているのです。

現に貸金業法にも下記のように記載されていることから、親にカードローンの利用を知らせることはありません。

債務者の借入れに関する事実その他債務者等の私生活に関する事実を債務者等以外の者に明らかにすること

貸金業法21条1項(取立行為の規制)

申し込み者とプロミスの契約になるので、親の同意がないと申込できないということはありません。免許証や健康保険証」+「1点(例:住民票)」など自分の身分を証明できる書類さえあれば基本的にプロミスに申し込めます。

「プロミスに申込みたいからお母さんのサインが必要なんだ!」なんて頼む必要はないのです。

一人暮らしをされている学生なら特に何も注意しなくても親に内緒でプロミスを利用できます。

実家暮らしの学生は審査後の郵送物に要注意!

プロミスは親の同意不要で申し込めて、審査中に親に連絡がいくこともありません。親に内緒で審査を受けられますので、審査申し込みに関しては特に注意する必要はないでしょう。

むしろ注意すべきは審査後の郵送物です。プロミスの審査を通過して契約すると主に下記の2点が自宅に送られてくることがあります。

  • ローンカード
  • 利用明細書

これらの郵送物は契約方法によってなしにすることが可能です。

プロミスの審査をWEBで申し込んで自動契約機に来店すれば郵送物なし

プロミスの申し込みをWEBで行った後、必要書類を持参して自動契約機に来店しましょう。自動契約機で手続きすれば、その場で契約書とローンカードを受け取ることができますので、これらが郵送物で届くことはありません。

プロミスの店舗窓口へ来店して契約する方法もありますが、店舗数が少ないのでそもそも来店すること自体が難しいです。

プロミスの自動契約機の数は1000以上と全国各地に設置されていますので、来店するのが比較的容易です。

また営業時間も自動契約機に比べて短いですから、カード受け取りは自動契約機で行うのが良いでしょう。

自動契約機で申込むこともできますが、その場合、審査結果が出るまで自動契約機内で待機してないといけません。

審査は最短30分ですが、時には1時間以上かかることも少なくないですから、WEBで申込して審査中に自動契約機へ移動したほうが遥かに効率的かと思います。

プロミスは来店不要でも郵送物なしにできる

プロミスのWEB完結申込みなら来店不要で契約することもできます。

プロミス以外でもWEB完結申込みに対応したカードローンはありますが、基本的にWEB完結と言っても本当にWEB上だけですべての手続を完結できるカードローンは少ないです。

WEB完結と聞くと郵送物なしで契約できると思うところですが、実際には郵送物が送られてきてしまいます。

郵送物として送られてくるのはローンカードです。家族にバレたくないからWEB完結で審査申込したのに、これでは意味がありませんね。

しかしプロミスのWEB完結なら完全に郵送物なしで契約が可能です。WEB完結で審査申込する際に「カード発行なし」を選択するだけです。

これにより契約後にローンカードが送られてくることはありません。

郵送物なしにしたいけど近くに自動契約機がない、自動契約機を利用したくないという学生はWEB完結申込みでカードレス契約すれば来店不要でも郵送物なしにすることができます。

プロミスのカードレス契約はここに注意

プロミスをカードレスで契約した場合、借入は振込キャッシングで行うことになります。

振込キャッシングとは、指定した銀行口座にお金を振り込んでもらう借入方法です。現金が手元に必要な場合は振り込んでもらった銀行のキャッシュカードを使ってATMで引き下ろす形となります。

振込キャッシングで注意すべきは「振込可能時間」です。ローンカードの場合は、ATMが稼働している限り原則24時間いつでもキャッシングが可能ですが、振込キャッシングは違います。

原則として、当日中に振込してもらうには14時50分までに振り込み依頼した場合に限ります。14時50分以降に振込依頼した場合、着金されるのは翌営業日以降となります。

たとえば、金曜日の14時50分以降に振込依頼すると口座に着金されるのは月曜日の9時以降となってしまうのです。

振込キャッシングにはこのようなデメリットがありますので、カードレスで契約する際はその点を踏まえたうえで選びましょう。

※振り込み先が三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座の場合は24時間即時入金可能です。

明細はWEB確認にすればOK

プロミスで借入や返済をすると、その履歴が記載された利用明細書が発行されます。その場で発行可能なATMであれば良いですが、実はATMの種類によっては後から郵送で送ってくるものもあります。

利用明細書の郵送を防ぐには「WEB明細」を設定することです。

プロミスの会員ページにログインしてWEB明細に切り替えるだけですので簡単です。

せっかく親バレせずに審査申し込みできたのに、些細な事でバレてしまうのは非常にもったいないです。必ずWEB明細に切り替えるようにしましょう。

プロミス契約後は返済遅延に要注意

プロミスで特に何も問題ない場合は連絡がくることは基本的にありませんが、長期間返済しないままにしておくと自宅に連絡が行ってしまう可能性があります。

学生ですから月によっては返済が苦しいときもあるかもしれませんが、毎月決められた日にちまでに査定返済額を入金して返済が遅れないようにしましょう。

返済に遅れると、はじめに利用者の携帯電話に連絡が入ります。この時点で応対しきちんと支払いできれば以後プロミスから連絡が来ることはないです。

しかし、今連絡を無視してしまうと自宅に電話連絡が来たり督促状が送られてきてしまいます。

何度も連絡しているのに返済できない状態が続くと、親御さんに「息子さんに返済するように言ってください」という旨の電話がかかってきてしまうかもしれません。

親バレを防ぐためにも毎月の返済は怠らないようにしましょう。

もし返済が遅れるような場合は、早めにプロミスに連絡してその旨を伝えてください。

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学生が審査を受ける際の注意点は?

審査については、申込内容と本人確認のためにプロミスから電話連絡が入ることがあります。

そのため、自宅の電話番号を選択していると、自宅に電話が入ることになります。

家族に内緒で申し込みをしている場合には、怪しまれる可能性もありますので、連絡先は携帯にしておくようにしましょう。

アルバイト先への在籍確認

審査では、アルバイト先に在籍確認の電話が入ります。在籍確認は、申込時に申請した勤務先で働いているのかどうかを確認するためのものです。

プロミスでは在籍確認の際に個人名でかけるなどの配慮がされていますので、アルバイト先にプロミスを利用することをわかってしまうようなことはないでしょう。

しかし、アルバイトの学生宛に電話がかかってくることはあまりありませんので、怪しまれる可能性がありますね。

この場合、アルバイト先の人にクレジットカードの審査で電話が入るなどの理由を事前に告げておくと良いでしょう。

携帯代の滞納はしていない?信用情報は重要!

審査で一番重要になるのは、個人の信用情報です。信用情報とは、信用情報機関に記録されている金融取引などの記録です。

この信用情報には、過去の金融取引以外にも、支払いの滞納などの記録もされています。 携帯代などを滞納したことはありませんか?携帯代には多くの場合、スマートフォンなどの代金がローン扱いとなっています。

もし滞納などをした場合、金融事故として信用情報に記録されることになります。

信用情報に事故情報がある場合には、審査に通らない可能性もありますので、携帯代などの滞納には十分注意しましょう。

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親にばれない?利用のポイント

親にキャッシングなどの利用をしていることをばれたくない方も多いと思います。ばれないようにするための利用ポイントは、まず連絡先を携帯にしておくことが大切です。

また、契約が成立すると、カードが郵送されます。この郵便物で家族にばれてしまうこともあるので、申込方法は「WEB申込を選択し「自動契約機」でカードを受け取ると良いでしょう。

また、郵便物が届かないようカードの発行をしない選択をするのもひとつの方法です。

カードがなくても、インターネットで振込キャッシングが可能です。利用明細をWEB明細にしておくことも忘れないようにしましょう。

実家に督促、連絡がこないように返済期日を守ること

返済が滞ってしまうと、督促の連絡が郵送されることがあります。

せっかく申し込みの時に郵便物を届かないようにしても、こうした督促の連絡でばれてしまうことがあります。

また、延滞をしてしまうと信用情報にも記録がされてしまいます。 返済期日はしっかりと守って、延滞をしないようにしましょう。

だから便利!プロミスの申込方法と借入れ方法

プロミスの申込方法には、電話やインターネット・自動契約機・店舗契約などがありますが、手軽に申し込みをするならインターネットからの「WEB申込」がおすすめです。

カード発行をしない設定にして口座振込でのキャッシングを利用すれば、自宅で申し込みから契約・借り入れまで完結します。 審査は最短で30分ですし、即日借入も可能ですので便利ですね。

申込手続きは土日祝日もOK!

平日は学校があるからなかなか手続きができないといった場合でも、プロミスなら土日祝日の申し込みも可能になっています。お休みの日に余裕をもって手続きができます。

家族や友人、恋人にばれないで便利にキャッシング

キャッシングの方法は、インターネットから手続きすることで、口座へ即振り込みがされます。

また、提携ATMが豊富ですので、カードを持っていればコンビニATMなどでもサクッとキャッシングができます。

例えば、デート代にちょっと借りたいという時も、銀行ATMやコンビニATMなどが利用できるので、キャッシングをしていることもばれませんね。

プロミスの学生審査に関する疑問

ここではプロミスの学生審査に関する疑問にお答えします。

親にバレないか不安です。内緒で借りられますか?
プロミスは親に内緒で借りることができます。バレないためのコツは郵送物をなしにする方法で契約することです。自動契約機で手続きすればその場で契約書とカードを受けれますので郵送物をなしにできます。 またWEB完結で申し込む場合でも、カードレスで契約すれば郵送物はありません。
プロミスは学生でも即日審査してくれますか?
プロミスの審査は最短30分です。学生でも同様の早さで審査してくれます。 ただし、審査可能時間内に申し込まないと審査結果が出るのが翌日になってしまいますので、その点には気をつけてください。プロミスの審査可能時間は9時~21時となります。すぐに審査結果を知りたい場合は、この時間内に申込みましょう。
他社借り入れがあるけどプロミスの審査に通りますか?
学生で他社借り入れがあると審査通過は難しいと思ったほうが良いです。滞納などの事故履歴があればまず審査には通りません。
自動契約機で申込むと審査が早いって本当ですか?
基本的に申し込み方法で審査時間が変わることはありません。自動契約機で申込めば審査がすぐ終わるとは限りません。審査落ちしてしまったときのことを考えれば、WEBで申込むのがおすすめです。
親がブラックだと学生はプロミスの審査は落ちますか?
学生の申込みであっても親御さんの信用情報は関係ありません。その場合でも、問題なく審査通過できる可能性は十分にあります。

まとめ

プロミスは、学生でもアルバイトなどで安定した収入があれば利用ができますし、また申込方法もインターネットから簡単に手続きができるので、とても便利に利用ができますね。

周りにばれたくないといった場合でも、さまざまな工夫をすることで可能になります。しかし、キャッシングは借金です。

利用については計画的に行うことが最も大切です。気軽に利用ができる反面、延滞などをしてしまうと信用情報に傷がついてしまうことにもなりかねません。 十分に理解した上で、上手に利用することが必要ですね。

プロミスの詳細はコチラ >>