千葉県にある即日キャッシングプロミス店舗ガイド

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千葉県にある即日キャッシングプロミス店舗ガイド

契約機名 住所
旭市 126号旭自動契約機 千葉県旭市ニ1069 鈴木商工ビル1F
市川市 市川北口自動契約機 千葉県市川市市川1-4-2 T・Zビル1F
南行徳自動契約機 千葉県市川市南行徳1-15-1 サンハイツ渡辺1F
本八幡自動契約機 千葉県市川市南八幡4-1-13 本八幡DAIKICHI2F
行徳バイパス自動契約機 千葉県市川市湊新田1-3-19 アビタシオン及川1F
市原市 297号市原バイパス自動契約機 千葉県市原市五井西二-3-2 グランメールA1F
市原白金通り自動契約機 千葉県市原市白金町2-16 ニューサンライズ白金1F
印西市 356号印西自動契約機 千葉県印西市大森2454-7
浦安市 浦安駅前自動契約機 千葉県浦安市北栄1-17-15 浦安駅前ビルB1F
柏市 16号柏十余二自動契約機 千葉県柏市十余二254-282
16号沼南自動契約機 千葉県柏市大津ケ丘1-49-1
柏東口自動契約機 千葉県柏市柏1-5-17 2F
柏西口自動契約機 千葉県柏市末広町4-5 金子ビル1F
香取市 356号佐原自動契約機 千葉県香取市佐原イ4215-12
木更津市 木更津駅前自動契約機 千葉県木更津市東中央1-3-9 第11山樹ビルディング 1F
君津市 127号君津外箕輪自動契約機 千葉県君津市外箕輪3-17-9
佐倉市 296号ユーカリが丘自動契約機 千葉県佐倉市上座字六所1185-4
袖ヶ浦市 16号袖ヶ浦自動契約機 千葉県袖ケ浦市神納1-19-4
館山市 128号館山自動契約機 千葉県館山市安布里162-2
君津自動契約機 千葉県君津市東坂田2-5-7 島田君津ビル3F
千葉市 稲毛自動契約機 千葉県千葉市稲毛区小仲台6-1-2佐藤不動産ビル3F
長沼原自動契約機 千葉県千葉市稲毛区長沼原町700-1
51号桜木町自動契約機 千葉県千葉市若葉区桜木6-5-35
16号浜野自動契約機 千葉県千葉市中央区村田町893-116 2F
千葉お客様サービスプラザ 千葉県千葉市中央区富士見2-8-14エキニア千葉2F
千葉末広街道自動契約機 千葉県千葉市中央区末広5-11-1 プリヴェール末広1F
千葉富士見自動契約機 千葉県千葉市中央区富士見2-7-16 亀屋ビル4F
稲毛海岸自動契約機 千葉県千葉市美浜区高洲1-22-22 エジリビル3F
大網街道鎌取駅北口自動契約機 千葉県千葉市緑区鎌取町69-1 グレースJOKO1F
銚子市 銚子自動契約機 千葉県銚子市双葉町6-16 小林ビル1F
東金市 126号東金自動契約機 千葉県東金田間961-4 ユニオンビル1F
富里市 296号富里七栄自動契約機 千葉県富里市七栄646-665 香山ビル1階
流山市 流山街道南流山自動契約機 千葉県流山市南流山8-1-32
南流山自動契約機 千葉県流山市鰭ケ崎15-1 1F
習志野市 JR津田沼北口自動契約機 千葉県習志野市津田沼1-2-10 第一織戸ビル1F
成田市 成田美郷台自動契約機 千葉県成田市美郷台3-1-21
野田市 16号野田横内自動契約機 千葉県野田市横内61-5
船橋市 14号西船橋自動契約機 千葉県船橋市西船1-17-13
296号薬園台自動契約機 千葉県船橋市滝台2-1-28 薬園台ヒルズ1F
京成船橋自動契約機 千葉県船橋市本町4-42-17 杉山ビル3F
船橋実籾街道自動契約機 千葉県船橋市習志野4-94-3
松戸市 6号北小金自動契約機 千葉県松戸市根木内字宿畑249-1
五香駅前自動契約機 千葉県松戸市常盤平5-11-13 石井ビル4F
新松戸自動契約機 千葉県松戸市新松戸1-439-6 新松戸駅前ビル4F
松戸二十世紀が丘自動契約機 千葉県松戸市大橋393-7
松戸西口自動契約機 千葉県松戸市本町20-1 新角ビル5F
茂原市 128号茂原バイパス自動契約機 千葉県茂原市小林2885-1
八街市 409号八街住野自動契約機 千葉県八街市八街は15-11
八千代市 16号勝田台自動契約機 千葉県八千代市勝田台南3-6-5 オクトテナントビル2F
八千代台自動契約機 千葉県八千代市八千代台南1-1-2 小池ビル3F
利用可能
時間
平日土日祝9:00~22:00
※本八幡自動契約機、八千代台自動契約機は平日土日祝 9:00~21:00となります。
又、千葉お客様サービスプラザは、窓口平日のみ10:00~18:00となります。

店舗・自動契約機・ATM情報は随時変更されるため、最新情報はプロミス公式サイトをご確認ください。

プロミスの支払日を変更したい時には?返済日の変更方法について

プロミスでお金をキャッシングした場合には、当然ながら返済をしていかなければなりません。

返済が滞ってしまうと、延滞利息がかかりますし、延滞をしたという記録が残ることになり、新たなローンやクレジットカードを利用したい時に、制限がかかってしまうことがあります。

プロミスで借入をした場合、いつまでに返済をしなければならないのか、しっかり確認しておく必要がありますね。では、返済期日について詳しくみていきましょう。

プロミスの返済期日は都合に合わせて選ぶことができる

プロミスの返済期日は、5日・15日・25日・末日と4つの中から、自身の都合に合わせて選ぶことができます。

ただし、返済方法を口座振替にする場合には、三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の金融機関では、口座振替される返済期日は5日のみとなっていますので、注意しましょう。

では、簡単に初回借入日と返済期日の考え方を確認していきましょう。

初回借入日と返済期日の考え方

はじめて利用をした場合に、初回の返済期日については、初回の借入をした日と選択した返済期日によって異なってきます。

選択した返済期日 借入日 初回の返済期日
(土日祝日の場合は翌営業日)
毎月5日 1日~19日 借入日の翌月5日
20日~末日 借入日の翌々月の5日
毎月15日 1日~末日 借入日の翌月の15日
毎月25日 1日~9日 借入日の同月の25日
10日~末日 借入日の翌月の25日
毎月末日 1日~14日 借入日の同月の末日
15日~末日 借入日の翌月の末日

返済期日については、土日祝日・年末年始など、プロミスの休業日にあたる場合には、翌営業日が返済期日となります。

つまり、5日が土曜日だった場合には、翌営業日の月曜日7日が返済期日となるわけです。

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具体的な返済期日について

では具体的な返済期日について、例を見ながら確認しましょう。

(例)2017年2月9日に借入

  • 毎月5日 :返済期日は2017年3月6日(5日が日曜日のため)
  • 毎月15日:返済期日は2017年3月15日
  • 毎月25日:返済期日は2017年2月28日
  • 毎月末日 :返済期日は2017年2月28日

返済期日を25日や末日にした場合には、月の初めから中ごろまでに利用した場合は同月の返済をしなければならないことになりますね。

もちろん、返済期日は給料日などに合わせて指定することが、一番確実に返済ができるのですが、余裕のある返済をしたいということであれば、毎月15日に返済期日を指定するのが良さそうです。

返済金額は指定できるの?

プロミスでは、最低返済額以上であれば返済金額の指定は可能です。ある程度まとめて支払うこともできるので、余裕のある時に一括で返済すると、毎月の支払額も楽になります。では、どのような方法で最低返済金額が設定されるのでしょうか?

借入残高によって返済金額は違う

プロミスの返済は、「残高スライド元利定額返済方式」となっています。つまり、最終借入日の残高によって最低返済額が変わります。

残高が少なければ、最低返済額も少なくなり、残高が多ければ、最低返済額は多くなるということですね。

借入残高と返済額の計算

  • 30万円以下:借入残高×3.61%(1,000円未満切り上げ)
  • 30万円超~100万円以下:借入残高×2.53%(1,000円未満切り上げ)
  • 100万円超:借入残高×1.99(1,000円未満切り上げ)

つまり、借入残高が50万円の場合、50万円×2.53%=12,650円ですが、1,000円未満切り上げなので、毎月の最低返済額は13,000円となるわけです。

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プロミスの返済日を変更はできるの?

プロミスの返済日については、原則可能となっています。ただし、取引の状態によっては返済日の変更ができない場合がありますが、事前に連絡をすることで状況に合わせて変更の対応をしてもらえます。

5つの返済日変更方法

プロミスの返済日を変更する方法は、次の5つとなります。

① 自動契約機での変更手続き
② 店頭窓口での変更申込
③ 郵送での変更申込
④ ネット会員サービスでの返済変更申込

状況によってはオペレーターと相談が必要

変更については、先にも書いた通り状況によっては変更ができない場合があります。変更が可能かどうか確認をしたい場合には、プロミスへ電話をして確認をするのがオススメです。

その状況によって、相談に応じてもらえるでしょう。

支払日の変更をすると延滞になる?

変更した支払日の状況によっては延滞となる可能性があります。これは状況によって異なりますので、必ず延滞になるとは言えませんが、延滞になる可能性が高いでしょう。

延滞遅延金を計算してみよう

延滞をすることによって、利息が多くかかるとともに、延滞遅延金がかかってしまいます。延滞遅延金は、金利が20%にもなります。つまり、かなりの利息がついてしまうことになるわけです。

例えば、借入残高が30万円の場合で計算してみましょう。

30万円×20%÷365日=164円

1日で164円の利息がかかります。これが10日となると約1,640円。それほど大きな金額に感じないかもしれませんが、1カ月となると

30万円×20%÷365日×30日=4,932円、約5,000円もの延滞遅延金がかかってしまうことになります。

当然、借入額が大きければ、さらに延滞遅延金は大きくなってしまい、返済が大変になってしまいますね。

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延滞した場合のリスクは大きい

返済の延滞は、延滞遅延金が発生するだけでなく、信用情報機関の信用情報に記録がされるため、さまざまなリスクがあります。

延滞のリスク

  • 新規でクレジットカードの申込ができない
  • ローンが組めなくなる
  • プロミスで追加キャッシングができなくなる
  • 他社のカードローン申込もできない
  • 限度額を増額することができない

延滞をしても良いことはないのです。返済期日を守って利用することが大切です。

他社無利息サービスを利用して延滞を回避する

それでもどうしても返済が遅れそうだという場合には、延滞を回避するために、無利息期間がある他社のカードローンなどを利用するという方法があります。

無利息期間内に返済することで利息も付きませんし、延滞を回避することも可能です。

ただし、これは最終手段として考えるようにしましょう。

まとめ

プロミスでは、返済の支払日を変更することが可能でしたね。しかし、状況によっては変更ができない場合もありますので、プロミスに電話で相談をするのが良いでしょう。

そして、借入も返済も計画をしっかりと立てて利用することが、なによりも大切ということを忘れないようにして、上手に利用をしてくださいね。


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