プロミスの人気の理由を徹底検証!

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プロミスの人気の理由を徹底検証!

プロミスは、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(三井住友フィナンシャルグループ)の消費者金融部門です。

20歳以上69歳以下の方で、本人に安定した収入があれば申し込みできます。「消費者金融を利用するのは不安」という方でも、銀行系カードローンのプロミスであれば安心です。

プロミスはカスタマーサービスに定評があり、1つ1つの相談に対して丁寧に対応してくれます。

30日間無利息サービスがある点や、三井住友銀行のATMやローン契約機も無料で使えるという点も魅力的です。

ただし、総量規制の対象ですので、おまとめローンなど一部例外を除いては、年収の3分の1までしか限度額を設定できません。プロミスの最高限度額は500万円、金利は年4.5%~17.8%になります。

申込前に知っておきたい!「30日間無利息」にする方法

カードローンを利用すると、当然ですが利息がかかります。

しかし、プロミスの「30日間無利息」は、借入日の翌日から30日間無利息になるので、30日以内に返済すれば利息0円で借りられます。

もしも20万円を年18%で30日間借りた場合、利息は2,958円になりますが、プロミスなら0円になります。

30日を過ぎた後に返済しても、30日分は0円になりますので、お得になるのは確かです。

キャッシングに興味があって、一度試してみたいという方にもおすすめです。

ただし、30日間無利息を利用するには、プロミスにメールアドレスを登録し、WEB明細にしておく必要があります。

会員サイトで変更手続きできるので、借入前に必ずチェックしておきましょう。

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郵送物を受け取らない方法

せっかく家族に内緒で申し込んだのに、郵送物が送られてきてキャッシングがバレてしまった。そんな方も多いです。

プロミスでは「WEB申込」で返済方法を「口座振替」にした場合に限り、カード発行の有無を選択できます。

会員サイトを利用すれば、振込キャッシングで指定口座に入金できるので、ローン専用カードがなくても借入できます。

カードレスにすると契約に関する書類は送られず、すべてネット上で確認することとなります。

もちろん、WEB明細にしておかないと利用明細書が届いてしまうので、WEB明細にも忘れずチェックしておきましょう。

口座振替では、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行などの口座を指定できます。

「カードがないと随時返済できず困るのでは?」と思われるかもしれませんが、もちろん店頭窓口や銀行振込で返済することも可能ですし、ローソン、ミニストップ、ファミリーマートでは、メディア端末を利用して手数料0円で返済できます(メディア端末では入金できません)。

銀行振込は各金融機関の手数料が発生しますが、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のインターネットバンキングの利用者は、プロミスの会員サイトからインターネット返済を行えます。

手数料が無料になるうえ、24時間リアルタイムで返済できるので、お急ぎの際にも安心です。ATM以外の返済方法が多彩ですので、ネットを使える環境(携帯・スマホ可)があれば、カードがなくても困ることはないでしょう。

来店せずに即日借入する方法

プロミスは、ネット・電話を利用して、申し込みから契約手続きまでを行えます。ネット申込の場合、審査時間は最短30分です。

仮審査に通過したら必要書類を提出し、問題なければ本審査通過となります。

必要書類は本人確認書類と収入証明書類になりますが、収入証明書類は原則的に、限度額50万円超の方、もしくは他社利用残高と合わせて限度額100超の方のみ必要となります。

書類提出は、携帯やスマホなどで画像を撮影し、送信するだけでOKです。送信できない場合や、画像の文字が潰れてしまう場合は、自動契約機で提出すると早いです。

契約が完了したら、カードレスの方を除いてカード発行となりますが、会員サイトから指定銀行口座への振込依頼を行えるので、契約直後(カード受取前)に融資を受けることができます。

カードローン口座が、三井住友銀行かジャパンネット銀行の場合は、「瞬フリ」サービスとなり、土日祝日も含めて24時間振込可能です。

一部メンテナンス時間を除いて、最短10秒で振り込まれます。

その他の金融会社の口座を利用する場合は、平日14時50までの手続きで、最短10秒で指定口座に振り込まれます(平日0時~9時30分までの手続きは、当日9時30分頃に反映されます)。

それ以降は翌営業日の振込です。プロミスコールでも24時間振込依頼を行えます。

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三井住友銀行の契約機・ATMが使用できる

プロミスの自動契約機でも契約手続きを行えます。「プロミスの自動契約機に出入りする際、誰かに見られないか心配」という方は、三井住友銀行のローン契約機を利用してもOKです。

三井住友銀行の店舗内に設置されているローン契約機でも、プロミスの申し込みからカード発行まで行えます。

それぞれの自動契約機の近くに設置されているプロミスATM、三井住友銀行ATMなら、24時間手数料無料で利用できます。

プロミスの返済方式に注意!

プロミスの返済は、毎月決まった日に返済する約定返済と、多く返済したい場合に行う随時返済・一括返済があります。約定返済日は、5日・15日・25日・末日の中から好きな日を指定します(一部の方は自動的に5日となります)。

返済金額は、最終借入後の借入残高に応じて最低返済額が決定する「残高スライド元利定額返済方式」であり、残高30万円以下の場合は「残高×3.6%」、30万円超100万円以下の場合は「残高×2.53%」、100万円超の場合は「残高×1.99%」となります。

「最終借入後」ですので、追加借入した場合は、その分返済額も増えます。さらに1,000円未満を切り上げでの返済となるので、端数は発生しません。

計算方法が少々複雑ですので、会員サイトなどで毎月の返済額を随時確認した方がよいでしょう。返済期間に対して利息がいくらになるのか、返済総額が知りたい方は、プロミスの返済シミュレーションで計算できます。

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自宅で返済できる方法とは?

プロミスには多くの返済方法がありますが、一番簡単なのは口座振替(口フリ)での返済です。

毎月自動的に口座から引き落とされるので、口座の残高不足に注意すれば、遅延・延滞を引き起こす心配はありません。次に簡単なのは、インターネット返済です。

プロミスの会員サイトから24時間手数料無料で返済できる方法であり、携帯やスマートフォンでも可能です。

インターネット返済は、特定の金融機関(三井住友銀行、東京三菱UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行)のインターネットバンキングに登録している方が利用できます。

もちろん口座振替に登録した上で、インターネット返済で随時返済を行うことも可能です。

ATMで返済する場合は、プロミスATM、三井住友銀行ATMなら利用手数料0円、その他の提携ATMは108円~216円、コンビニのメディア端末は返済手数料0円で利用できます。

銀行カードローンなら総量規制対象外

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