[千葉銀行]ちばぎんカードローンの金利(利率)&限度額比較まとめ

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[千葉銀行]ちばぎんカードローンの金利(利率)&限度額比較まとめ

ちばぎんカードローンは関東圏で高い満足度を誇り、1年間で40,000人が申し込みをしているサービスです。

ただ申し込む前に消費者金融や他の銀行カードローンと比較したい!他社とどこが違うのかわからないという方は少なくありません。

ここでは比較表を用いてわかりやすく説明しているので、ちばぎんと他のサービスを比較したい方はぜひ参考にしてくださいね。

大手消費者金融とちばぎんカードローンを比較してみた

<ちばぎんと消費者金融比較表>

ちばぎん プロミス SMBCモビット
実質年率 4.3-14.8% 4.5-17.8% 3.0-18.0%
借入限度額 500万円 500万円 800万円
融資までの時間 最短即日融資 最短1時間 最短即日融資
最低返済額 2,000円 2,000円 4,000円
収入証明書 原則不要 借入希望額が50万円を超える場合
借入希望額が他者借入と合わせて100万円を超える場合
原則必要
専業主婦 × ×
パート、アルバイト
※安定した収入がある方

金利を比較するときは最低実質年利率ではなく、上限金利で比較しましょう。融資スピードはキャッシング会社が優れています。

審査時間も最短30分なのでとにかく急ぎで借りたい方は消費者金融の方がおすすめです。しかし金利面ではちばぎんカードローンが優れています。

加えて総量規制の対象外となるちばぎんなら専業主婦の借り入れも可能です(配偶者に安定した収入がある方)。またちばぎんは自動融資サービスにより、延滞しにくい環境が整っているのもうれしいですよね。

プロミスとの違い

プロミスの詳細はコチラ >>

プロミスの魅力は30日間の無利息期間です。ちばぎんカードローンとプロミスの金利は3.0%近く差がありますが、プロミスには30日間の無利息期間(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)があるので短期的な利用を考えている方はプロミスの方がお得になります。

しかし利用が長期になればなるほどちばぎんの方がお得になるというわけですね。無利息の適用期間が終わったあとにちばぎんへ借り換えするという方法もありますよ。借入金額が高額になる際は利息の負担も増えるので頭に入れておいてくださいね。

SMBCモビットとの違い

SMBCモビットの詳細はコチラ >>

SMBCモビットの魅力はWEB完結申込です。SMBCモビットのWEB完結申込は自宅への郵送物なし、職場への電話連絡なし、カードレスで借りられます。

利用するためには「社会保険証or組合保険証の提示」と「三井住友銀行or三菱東京UFJ銀行の普通預金口座を持っていること」が条件です。

一方でちばぎんのWEB完結申込は自宅にローンカードが届き、在籍確認も行われますが、審査の過程で家族や職場にばれることはほとんどありません。

加えてWEB完結の利用条件が千葉銀行の普通預金口座を持っていることだけなので、利用のハードルが低いのも魅力です。

大手銀行カードローンとちばぎんカードローンを比較してみた

<ちばぎんと大手銀行カードローン比較表>

ちばぎん プロミス SMBCモビット
実質年率 4.3-14.8% 4.5-17.8% 3.0-18.0%
借入限度額 500万円 500万円 800万円
融資までの時間 最短即日融資 最短1時間 最短即日融資
最低返済額 2,000円 2,000円 4,000円
収入証明書 原則不要 借入希望額が50万円を超える場合
借入希望額が他者借入と合わせて100万円を超える場合
原則必要
専業主婦 × ×
パート、アルバイト
※安定した収入がある方

銀行カードローンの中ではちばぎんは金利が少しだけ高めに設定されています。3社とも変動金利を採用しているため金利は審査の結果次第です。

最低返済額はちばぎんが低く設定されており、主婦の方も無理なく利用できますね。

金利と借入限度額はみずほ、三井、ちばぎんという順ですが、利用限度額や金利は保証会社や銀行が行う審査を経て決定されるので、目安程度に考えておきましょう。

三井住友銀行カードローンとの違い

プロミスの詳細はコチラ >>

三井住友銀行カードローンの魅力は最短30分のスピード審査です。この審査スピードは業界でもトップクラスを誇り、ローン契約機でカードを受け取れば土日祝日でも借入可能となっています。

融資のスピードでは三井住友銀行カードローンの方が優れていますが、毎月の返済額が10,000円~となっているので毎月の返済には要注意です。

みずほ銀行カードローンとの違い

申込みはこちら

みずほ銀行カードローンの魅力は金利の低さです。多くの利用者が適用されるコンフォートプランでは4.0-14.0%の金利が設定されており、みずほ銀行で住宅ローンを組んでいる方なら0.5%の金利優遇も受けられます。

しかしみずほ銀行カードローンは普通預金口座を持っている方でないと即日融資を受けられません。加えて月々の最低返済額が10,000円~となっており、負担も大きくなるので延滞には気をつけてくださいね。

他社サービスと比較してわかったこと

消費者金融や銀行カードローンと比較して見えてきたちばぎんカードローンの魅力をまとめてみました。

  • 口座を持っていない方でも即日融資に対応している
  • 月々の最低返済額が安い
  • 最短10秒で結果がわかるクイック診断

消費者金融の良いところを残しつつ、銀行カードローン特有の低金利を実現したのがちばぎんカードローンです。

即日融資が可能で低金利、月々の返済額も少なく、WEB完結が可能という利便性の高さが年間40,000人という申し込みに繋がっているのでしょう。

返済方法は口座振替、ネットバンキング、提携ATM、テレフォンバンキング、店頭の5種類です。

ちばぎんカードローンの提携ATMはセブン銀行やイーネットなどのコンビニATM、イオン銀行ATM、ゆうちょ銀行などがあります。

ちばぎんカードローンは原則所得証明書不要で身分証明書が手元あればいつでも申し込み可能です。スマートフォンからも手続きできるので借入を希望する方は活用してくださいね。

ちばぎんカードローンに落ちたときは

アコムの詳細はコチラ >>

ちばぎんカードローンに申し込んだけど審査に落ちてしまったという方もおられるでしょう。審査に落ちた方はその原因を考えることが大切です。信用情報に傷がついていないか、利用申込書に記入ミスがなかったか、他社の借入状況は悪くないか等をチェックする必要があります。

自己分析して理由がわからないときは他社に申し込むことで審査に通過するかもしれません。審査に落ちた方が申し込むのであれば審査通過率が最も高いアコムがおすすめです。

即日融資に対応しているので、審査に落ちて困っている方は利用してみてくださいね。